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怪しい文が書かれる

まともな文を書いてる時はメンヘラ

怪文書07

事務所のみんなと卓球をする話 最近事務所全体が忙しかったこともあって、たまには何かイベントをやろうということになり、プロデューサー権限で卓球大会を開催することにした。なぜ卓球にしたのかというと、自分がある程度できてなおかつ事務所内の他の人が…

怪文書06

4留した挙げ句中退したプロデューサーが事務所のアイドルにバカにされる話(仮題) 「プロデューサー、中退ってなあに?」 みりあちゃんにそう問われたぼくは大学に入ったものの勉強について行けずに留年しまくって結局中退してしまった頭の悪い人間だ。この事…

怪文書05

(お題は)ないです 桃華ちゃんと李衣菜ちゃんにハメられる話(仮題) ぼくは多田李衣菜ちゃんと櫻井桃華ちゃん、2人のアイドルのプロデュースをしてるんだけど、最初は2人とも知り合いってわけでもなかったし余所余所しかったんだけど徐々に2人の仲もよくなって…

怪文書04

お題「だりーとなつきちのライブ見に行ってイチャコラするお話」 なつきちが名古屋で久しぶりの単独ライブをすることになって(名古屋飛ばしをしなくて感激したよね)、ちょうどぼくが休みを取って愛知の実家に帰る時だななんて思ってたんだけど、りーなが「私…

怪文書03

(5/25追記)お題「特急河和」 これは事務所が貧乏だった頃の話なんだけど、地方でイベントに参加することになったんだけど、なぜか交通費宿代が出ない案件でぽやしんでたのね。まあその他の条件はよかったし行くことにしたんだけど、ちひろさんから「出来る限…

怪文書02

(5/25追記)お題「子供の頃母親の膝枕で眠ったことを思い出し、ちりうくんを膝枕させたらどんな気分になるか知りたくなった桃華の母性の黎明」 これはぼくが櫻井桃華ちゃんの担当プロデューサーになって間もない頃の話なんですけど、当時から桃華ちゃまは自信…

怪文書01

(5/25追記)お題「このままだと振り向いて貰えないと察したちゃまに監禁される」 これはぼくと桃華ちゃまがちょっとしたすれ違いからアブナイところまで行った話なんだけど(今この文章を書けているってことはつまり解決したってことなんだけど)、一時期桃華の…